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オカンから小包が送られて来ました。
中身は「ポーク」と「イトメンのチャンポンメン」と「アンダーギー」と「バナナ」。今年はヤンメーのバナナが結構実ったらしく、バナナを送るついでにポークとチャンポンメンとアンダーギーも入れてくれたようです。

小包が着いた日はまだ渋くて食べられたもんじゃありませんでしたが、二日もおくと熟して美味しくいただきました。
島のヤンメーになるバナナはスーパーで売っているバナナと違って、綺麗な黄色のうちは渋くて食べられません。皮に黒い部分がちらほら出始めて薄くなったら食べごろです。スーパーの売り物バナナに慣れ親しんだ目には腐ったように見えますが、黒くなり皮が薄くて柔らかくなったのが食べごろのサインなのです。


久しぶりに食べたさんたりのヤンメー産バナナは島を思い出して嬉しいような寂しいような不思議な気持ちにさせてくれるバナナでした。




母ちゃんカッチーデータ!

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2006.07.18 まずい
土曜日に迫った引っ越しの準備が進みません。
夫婦共々土曜日まで休みがないので仕事から帰ってきてから作業を進めなければならないのですが、思うように進みません。いや、予想通りというべきか。。。


今日、わずかに進展がありました。
新居に新しいエアコンが取り付けられました。




電気屋さんありがとう。




引っ越す本人達以外は順調に作業を勧めて頂いてます。
あとは、僕ら二人が頑張るだけ。
でも時間はない。
どーすんのよオレ達!?
今月中に新居に引っ越せばよかったはずが、休みの関係などで22日に強行することになりました。
引っ越し業者をいくつか選んで見積もりを出してもらったり、必要な家具や電化製品を品定めして購入したりと何かと忙しく過ごしておりますが、この間畳屋さんに来てもらった時のことです。


ネットで調べた灘区内の畳屋さんに見積もりと説明に着てもらい、とても分かりやすく説明して貰えたうえに畳に対する熱い想いも聞かせて頂けたので、今回はこの「乾畳店」さんに頼む事にしました。

で、畳を引き取りに来てもらった時のこと。
30分もあれば引き上げてくれるだろうと思っていたのですが、畳を敷いた状態のまま畳表にマジックで何やらメモしています。表書きが一通り済むと次は一枚ずつ裏書きしていきます。
結局一時間ほどかけて全ての畳を引き上げてもらいました。

車に積み込む様子を眺めていたときに気付いたのですが、畳の長さが二種類あるのです。







畳屋さん曰く
「昔の家屋はみんな同じサイズの畳が使われていたりしたけど、最近のマンションなどは部屋のサイズに合わせて畳の寸法を決めるんですよ。
それに、この畳は昔ながらの藁床だから重いけど、最近のマンションなどに使われる畳は発泡スチロールなどが使われていて軽いんです」



身の回りのことでも、積極的に知ろうとしなければどんなモノが潜んでいるのか知り得ないことが多いんですね~。勉強になりました。
昔からテレビとかでエコー画像が映し出されてもイマイチ何がなんだかわからずにいたんですが、自分の子供の段になってもやっぱりよくわかりません。
下の画像は、嫁曰く「顔アップ」なんだそうですが、さっぱりわかりません。

心霊写真を見せられてもどれが手やら何処に顔があるのやら分からないのと関係があるのでしょうか?


baby2.jpg




そんな僕でも下のはさすがに分かります。
うつ伏せの状態で左が頭で右がおしりですよね?



恐竜babyと呼んでます




七月の頭に検診に行ったばかりだったのですが、この間「お腹に張りを感じたから念のために」と再び診察してもらった時の画像が上の二つです。
親の心配をよそにやっぱりスクスクと育っていて、これくらいの時期になると胎児の成長に伴って色々なところが引っ張られるので張りを感じたりするのだそうです。言われてみればなるほど、そりゃそうだと納得。
だんだんお腹も目立ち始めたし、引っ張られなきゃおかしい。


ということで、ホッと胸を撫で下ろしつつ帰路についた二人なのでした。

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2006.07.09 ホーミー!!
毎週日曜の夜には結構楽しみに見ている「世界ウルルン滞在記」で、とうとうホーミーに出会ってました。
旅人が安めぐみというのはイササカ先生ですが、ホーミーの魅力の前ではそんな些細なことは全く気になりません。


ホーミーでラクダが泣くというのも初耳ならば、ホーミーには舌の動きが重要だというのも初耳でした。テレビを見ていて今まで全くの我流でやっていたホーミー紛いのモノが、やっぱりホーミーでは無かったことが判明したと思っていたところ、ウルルンのサイトを見てみるとホーミーにも共鳴させる部位によっていくつか種類のあるとのことだったでの、あながち全くの偽物でもなかったのでは胸を撫で下ろしています。

どっちにしろ、僕のはホーミーになっていないのであまり関係ないのですが、安めぐみに先を越されたのかと思うと悔しくて、嫁に冷ややかな眼差しを向けられようとも負けずに練習してしまいました。



今のところ同時に二つの音が共鳴しそうな雰囲気はまったくありませんが、いつの日かラクダ相手にチャレンジしてみようと思います!
2006.07.04 ガセネタ2
だいぶ前になりますが、


『親子健康手帳(昔の母子手帳を今はこう呼ぶんですねー)を貰いに区役所に行きました。 』


という記事を書きましたが、あれ、ガセでした。
ごめんなさい。

母子手帳は母子手帳です。
妊娠中の母親の健康状態などを記載する欄はありますが、
父親の健康状態を記載する欄はありません。
やはり母と子のための手帳なのです。






物的証拠

2006.07.03 五ヶ月検診
いつもなら平日に休みをとって検診に行く我が嫁ですが、今週は仕事が忙しかったらしく久しぶりに6時起床の10時帰宅の日々だったので、週末に五ヶ月検診を受けてきました。

今週は嫁にとっては身体も心もちょっとキツかったらしく、お腹の子供に影響なければと思ってましたが、やはりその程度の事で動じるような我が子ではなかった模様。ちょっとくらい鈍感な子に産まれてくれたほうが親としては楽なのかもしれませんね。



胎児の体長は16cmくらいに成長していて至極順調とのこと。念のための検診とはいえそう診断して貰えるとやはり安心するもんですね。
今回のエコーでは心臓や胃といった内臓も確認出来たようです。さらに、骨張った手は僕達でもはっきりと見てとれました。こうなってくると一層可愛く思えてくるんですね。嫁何ぞは早くも親ばかップリを発揮して「手を振った」などと宣ってます。

診察のときに先生が頑張って性別をみてくれたらしいんですが、さすがにまだ判別出来なかったようです。それでも、ほんの近いうちに胎動も感じるようになるようだし、性別がはっきりするのも時間の問題らしいのですが、僕としては産まれてくるまで知らなくても良いような気がしないでもありません。
何かと準備のことなどを考えると知っておいたほうが無難なのかも知れませんが、なんちゅうか、こぅ、産まれた時の楽しみがひとつ減るような気がするんですよね~。
ま、嫁さんは「産む前に聞く」と言ってるんで、それに従いますが。





心霊写真みたい?

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