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2006.08.27 可哀想なCLUBMAN
引っ越してから早くも一ヶ月が過ぎましたが、やっと最後の荷物を新居に運び終えました。

最後まで運んで貰えなかったお荷物はHONDA GB250です。

駐輪していた場所が、一度停めてしまうと次に引っ張り出すのを躊躇わせる場所だったことと、運転出来る人間が二人(俺と嫁)しかいないのに二輪車が三台(嫁ロー・GB250・原付)あるため、中途半端なGBの稼働率が非常に低く運ぶ順番も最後に廻されてしまったのです。

GBの稼働率がどれくらい低いかと言うと、最後に乗ったのは去年の五月のこと。
嫁が阿蘇チョッパーに乗っていったのがおそらくまともに乗った最後だと思われます。


met-05aso043.jpg
Phot by ken



あれから一年以上、一度でもエンジンかけたかどうかも定かではありません。
勿論そんなバイクがセルイッパツで動き出す訳も無く、近所のバイク屋さんでバッテリー繋いでもらって乗って帰ってきました。
十五分程乗り回してから帰宅したのですが、慣れないセパハンに首から肩にかけて鈍い痛みが残っています。


ところで、ここで素朴な疑問なのです。

原付きなどは、エンジンの回転を上げた方がヘッドライトは明るくなりますが、GBだとバッテリーの上がった今の状態だとアクセルを煽るとライトが暗くなるのは何故なんでしょう?
それから、これだけ放ったらかしたバッテリーは走っている間に復活したりすることはないのでしょうか?
充電してもそこからの寿命ってあまり期待できないものなんでしょうか?




色々手を加えねば・・・

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