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2006.11.02 帰りました。
岡山で下の記事を書いて、アップするの忘れてました。





さて。


予定通り嫁の検診について行き、エコー画像を見せて貰ったあと、嫁はそのまま診察があるので僕は一人診察室を出て時間を潰していると、嫁から「詳しく診察するからちょっと時間かかるらしい」と電話が入りました。
前回の診察で「子宮口が開き気味だから大人しくしているように」と言われていたので、その経過をみるんだろうなと安易に考えていたのですが、なんと入院することになってしまいした。



前回の診察以降も時々お腹の子供につねられたような痛みがあったようで、神戸にいる頃からも何度かそういった痛みを訴えることがあったし、その頃は子供が動いているからだろうと思って別段深く考えていなかったので、今回のつねられた様な痛みも同様に大して気にしていなかったのですが、今回のそれはどうやら軽い陣痛だったようです。

診察の結果、痛みのあるときに子宮の収縮が認められるため入院して収縮を抑制する薬を使うことになりました。24時間点滴で投薬されるようです。
まだいくらか悪阻はあるし、前述の痛みも時々あるのですがあとは至って普通の嫁にはずっと点滴が刺さっているというのはストレスの溜まることだとは思いますが、今は仕方ありません。頑張ってもらうしかありません。


こういうとき、旦那というのは(しかも離れていると余計に)本当に何の役にも立たないですね。
せめて、暇つぶしの為の小説でも送ってあげようと思います。





鉄製の耳かきを差し入れされて喜ぶ嫁

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